ガーデコ流!植物の育て方

GarDeco Japan(ガーデコジャパン)流の植物の育て方を紹介するカテゴリーです。ガーデコ流!では、植物が生きていくための要素(日光、水、空気、温度)を充分に満たすことを最優先にしており、通気性の良い用土に植え付けた上で水遣りをたっぷり行い、一方で肥料は控えめに与えます。

さつまいも

さつまいもの後作で栽培する野菜は何が良い?

サツマイモはやせた土地でも育ち、乾燥や暑さにも強いので家庭菜園初心者でも育てやすい作物です。苗の植え付け時期は5月~6月で、収穫が10月~11月。では、サツマイモの収穫後の11月以降にはどのような野菜を栽培するのが良いのでしょうか?
バラの育て方

バラの無農薬栽培、2020年はこうやってみる!

バラの無農薬栽培を続けてかれこれ7~8年。いろいろ回り道をしながらやってきましたが、今年もやります無農薬。テーマは「鉱物」。ディープになってきたよ…。
宿根草の育て方

無農薬なのにバラのうどんこ病に罹らないのは何故なのか?

バラの無農薬栽培を7~8年続けていますが、うどんこ病に悩まされたことがありません。黒点病やべと病、灰色かび病など一通りのバラの病気は経験してきているんですけどね…。前回のブログ記事がきっかけでふと、うどんこ病に罹りづらくなっていた理由が腑に落ちたので、記事にまとめることにしました。
黒点病(黒星病)

黒点病に強いおすすめのバラ、ノヴァーリス

薔薇栽培者を悩ませる病気、黒点病(黒星病)。この黒点病に対してとても強く育てやすいおすすめのバラがノヴァーリス(Novalis)です。
ギボウシ(ホスタ)・寒河江(サガエ)の育て方

ギボウシ(ホスタ)・サガエの育て方

斑入りの大型ギボウシ・寒河江の育て方をご紹介します。ギボウシは日陰でも良く育ち、病害虫にも強いので「パーフェクトプランツ」と言われています。
ブラックバードの育て方

ユーフォルビア・ブラックバードの育て方

ユーフォルビア・ブラックバードの育て方をご紹介します。剪定・切り戻しのタイミングや冬越しの仕方、枯れる原因などなど。
バラの育て方

見落としがちだけどバラの生育に最も大切な4つの要素とは?

バラの生育には最も大切な要素があります。あまりにも当たり前過ぎて意識している方は少ないかもしれません。ある4つの要素を満たしていないといくら良い肥料を使っても、しっかりと薬剤散布をしていてもバラの生育は衰えて最悪の場合…枯れてしまいます。では、その4つの要素とは何でしょうか?
バラの育て方

バラの6月の作業・手入れはどうする?~水やり・肥料・剪定・植え替えなど~

バラの6月の作業・手入れについてまとめました。水やりや肥料、剪定(切り戻し)、植え替えなど。梅雨の病害虫が多発する時期に備えて早めに作業してしまいましょう。
メドウスイート(メドースイート)の育て方

メドウスイート・オーレアの育て方

メドウスイート・オーレア(メドースイート:西洋ナツユキソウ)は、輝くように鮮やかな黄金葉(ゴールドリーフ)が特徴のハーブ・宿根草です。育て方・栽培方法についてまとめました。
タスマニアンタイガーの育て方

ユーフォルビア・タスマニアンタイガー、剪定のタイミングは?

ユーフォルビア・タスマニアンタイガー ( Euphorbia characias 'Tasmanian Tiger' )は3月頃から花を咲かせます。その後、長期間にわたって花(正確にはガク)を咲かせ続けますがそのままにしておくと株が消耗してしまいます。では、剪定・切り戻しはどのタイミングが良いのでしょうか?
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